【宝生リリー】部署の忘年会で泥酔!撮影されつつ上司・同僚のちんぽでイカされてぶっかけられる人妻

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作品ご紹介(投稿者の主観)

人妻(宝生リリー)が忘年会に行くと聞いて、旦那さんは少し心配なようでした。
奥さんがお酒をほとんど飲めないようだったからなのです。

そして会が進むにつれて、酔いが回って眠ってしまった人妻に上司の魔の手が迫ります。
眠っている人妻に上司は人妻の脚を開かせてパンツを観たりします。スカートめくりとかいうレベルではありませんね。
部下たちも手伝い、人妻の形の良く豊かなおっぱいを露わにします。それでも人妻は起きません。
人妻は眠ったまま、犯されてしまいます。

行為後、人妻は夫に電話をしますが、心配する夫に行為については言えませんでした。
そういった人妻の押しに弱いことをよいことにつけこんできて、この上司は本当に悪い人ですねぇ。

しかし人妻も嫌がっているのかと思いきや、上司や同僚を受け入れていきます。これはチームワークとは違うものと思いますが、この部署の独特な雰囲気によるものなのでしょうか?「”一体”となってプロジェクトに突き進む」的な・・。
いろいろ想像はできそうですが、人妻は上司のいやらしいセックスに興奮して淫らになってしまったのは間違いないようです。

人妻は服を全部脱がされて、全員にスタイル抜群のカラダを触られたり、男性社員がイクまでフェラさせられたり、ローターなどの道具でイカされたりします。
そしてさらに調子にのった上司は、カメラの前で人妻におまんこを両手で開かせたり、卑猥な事を言わせたりします。
「わたしのおまんこ見て・・」
「おちんぽぶち込んで・・」
「うん・・ちんぽほしい・・」
「・・おまんこにおちんちんほしいです」

興奮させるためにオナニーをするように命じられて
「今、クリをさわってます・・」
「私のオナニーもっと見て」

アソコの具合を聞かれると
「わたしのおまんこ・・ぐちょぐちょです」
「ここにおちんちんいれてください・・」

いろいろとエッチなことを言わされて、同僚のちんぽもフェラしつつ、ぐちょぐちょのアソコにとうとう上司のモノをぶちこまれてしまいます。
ここからは社員達が入れ替わり、立ち代わり人妻を犯していきます。
一人は騎乗位で人妻を乗せて、その口には別の一人がフェラをさせて、余った手でまた別の男のちんぽを握らせるという、お酒を飲む前の清楚で大人しかった人妻からは想像できないいやらしい状況でのセックスで、人妻の顔には顔が見えなくなるくらい何度も精子をかけられていくのです。

他人棒を挿入されてパコパコされながら、「旦那さんのより良いでしょ?」と何度か聞かれて
「・・・」
と最初は無言で拒んでいたものの、連続で押し寄せる気持ち良さに耐えられなくなってきて「こっちのほうが良い~」旨のことを人妻が言いだす場面があり、完全に堕ちたんだなぁ、と感慨深いものさえありました。

上司・同僚が全員発射し終えて、やっと解放されたようで、家に帰ると旦那さんは心配しつつも温かく迎えてくれました。
しかし、しばらくして、先日のプレイ動画が人妻のスマホにメッセージと共に送られてきて、たまたま旦那さんはそれを見てしまいます。
そしてその場に人妻が来て、二人は絶句しつつ見つめ合います。
夫婦二人が今まで培ってきたの時間が止まった瞬間でした。

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